Motion Design
Prompt Builder

動画の「内容」ではなく、どう魅せるかを選ぶワークショップ版ツール。迷わず選べて、AIには専門的な映像表現として伝わるプロンプトを生成します。

WORKSHOP EDITION
使い方このツールで作るのは「映像表現の指示」です。完成したプロンプトと一緒に、作りたい動画の内容(例:ワークショップ告知、商品紹介、解説動画など)をAIへ渡します。台本がなくても「構成・コピーも考えて」と指示すればOKです。
1

デザインテイスト

まずは見た目の世界観を1つ選びます
2

動きの雰囲気 1つ選択

まず大きな方向性を1つ選びます。細かい演出はSTEP 6で追加できます
3

配色

迷ったら「おすすめ」でOK
4

フォントの雰囲気

迷ったら「おすすめ」でOK。デザインテイストに合う書体をAIが選びます
5

動画サイズ

使う媒体に合わせて選びます
6

使いたい演出を追加 複数選択OK

「ぐるぐる」「ドン!」など、使いたい動きを好きなだけ足せます。任意なので開かなくてもOKです
+ 演出を選ぶ
日本語の感覚で選べば大丈夫です。小さく表示している英語が、AIへ渡す専門用語です。

完成プロンプト

下の2種類を用途に合わせてコピーできます。

※ 「AIへの渡し方テンプレート」には、作りたい動画の内容を追記して使います。